【検証】検索結果における「スポンサー広告」の表示と、弊社公式情報へのアクセスについて
【重要】弊社名を冠した「スポンサー広告」への注意喚起
日頃より株式会社映像企画センターをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
現在、Google等の検索結果において、弊社とは無関係な「他社スポンサー広告」が表示される事例を確認しております。
1. 検証結果:他社広告が表示される仕組み
弊社の調査により、特定の固有名詞(弊社名等)をキーワードとして設定し、広告を表示させる「指名買い」という手法が取られていることが判明いたしました。
「株式会社映像企画センター」と完全一致で検索した場合でも表示されますが、これらは弊社とは一切関係がございません。
2. 弊社の運営スタンスについて
弊社は過去、他社様より同様の指摘を受けた際には、誠実な競争秩序を守るため即座に除外設定(ネガティブキーワード設定)を行ってまいりました。
現在、弊社は自社名によるリスティング広告の出稿を一切行っておりません。技術の研鑽と既存のお客様へのサポートを最優先とするため、不透明な広告運用に頼らない運営を徹底しております。
公式情報の見分け方
- 公式URL: https://ekc.co.jp/
- 判断基準: 検索結果に「スポンサー」や「広告」の表記がなく、URLが上記のものであること。
結びに
弊社は、映像制作という職人仕事において、最も重要なのは「小手先の集客」ではなく「納品物の品質と、お客様との信頼関係の保全」であると確信しております。
検索エンジンの仕様により、お客様にはご不便とご混乱をおかけしておりますが、本物を見極める目をお持ちの皆様の期待に応えるべく、今後も愚直に技術を磨き続けてまいります。引き続き、株式会社映像企画センターをよろしくお願い申し上げます。
株式会社映像企画センター
保全管理担当 相原